エリザベス1世関連
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我が名はエリザベス(上・下)ロザリンド・マインズ 近代文芸社
エリザベス1世 青木道彦 講談社現代新書
エリザベス女王 J.E.ニール みすず書房
女王エリザベス(上下)C・ヒバート 原書房
処女王エリザベス 「ヒロインの世紀」シリーズ 千趣会出版
エリザベス〜女王への道〜 スターキー 原書房
ルネサンスの女王エリザベス 石井美樹子 朝日新聞社 エリザベスとエセックス R・ストレッチー中央公論社
Mary Tudor: The Spanish Tudor by H.F.M. Prescott
( October 28, 2003)
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トンデモ本(笑)英国の研究者が書こうと小説ですから史実ではありません。要注意
中には「史実」だと思いこむ人もいる。家庭崩壊の著しい欧米社会を反映
(なお、年表は都合の悪い事実は削除されていますので要注意)
エリザベス入門の書
基本的な伝記
人間的な側面を重視した伝記 お薦めの一冊
絶版
即位前までの伝記。エリザベス贔屓過ぎ。中立性に欠ける
優しく女らしいエリザベス像 お薦めの一冊
史料としての価値と文学的価値を兼ね備えた一冊
日本語本にはない詳細さ アマゾン@で入手
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英国王室と王妃関連
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英国王妃物語 森護 三省堂選書
英国の貴族 森護 大修館出版
英国史のティータイム 森護 大修館出版
英国王と愛人達 森護 三省堂選書
スペイン女王イサベルの栄光と悲劇 小西章子 鎌倉書房
華麗なる二人の女王の闘い 小西章子 朝日文庫
薔薇の冠 石井美樹子 朝日新聞社
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森氏の著作はどれも人物像に対してバランスがよい中立性を保っていて、
英国史好きにはお薦めの一冊
日本では知られていなかったスペインのイサベル女王の伝記
メアリー・ステュアートの伝記。人間味溢れるお薦めの一冊
キャサリン・オブ・アラゴンの伝記。大変お薦めの一冊
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英国史総論
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概説イギリス史 青山吉信 有斐閣選書
概説イギリス文化史 佐久間康夫/他 ミネルヴァ書房
イギリス史 大野真弓著 山川出版
アングロサクソン社会の研究 青山吉信 山川出版
世界の歴史8 絶対君主と人民 中央公論社
絶対君主の時代 今井 宏 河出書房新社
英国社会史 トレヴェリアン 山川出版
物語アイルランドの歴史 波多野裕造 中公新書
図説イギリス物語 ヒバート著 東洋書林
図説スコットランドの歴史 リチャード・キレーン著 彩流社
地図で見るイギリスの歴史 J・ブラック著 原書房
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一般的な通史。それほど部分は詳しくない。
ややマニアックだが、各時代の一次資料が抜粋引用されていて良い。
用語解説や年代表、解説がわかりやすくて手放せない一冊
英国社会成立の過程について専門的に。
一般的な通史。入門編
英国史だけでなくヨーロッパ各国の絶対君主精度解説
他の英国史とはひと味違う、文学的流麗な筆致を特徴とする、英国人の歴史
現代まで至るアイルランドの悲劇の歴史と英国との関係について
また斬新な引用文も多いが偏見も多くて好き嫌いが分かれるところ
それほど厚い本ではありませんが、わかりやすく詳細な一冊
地図を駆使して、時代別に貴族や王室の権力分布を示す
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英国法の基礎
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イギリス封建国家論 赤澤計眞 多賀出版
イギリス議会制度の形成 松園伸 早稲田大学出版部
イギリス革命史研究 若原英明 未来社
イギリス革命論争史 リチャードソン 刀水書房
17世紀イギリスの宗教と政治 クリストファー・ヒル 法政大学出版局
17世紀イギリスの文書と革命 クリストファー・ヒル 法政大学出版局
明治学院大学キリスト教研究所紀要 第一号
法学論叢第105巻「チューダー家イングランド法学の形成とその展開過程
〜コモン・ロー法学史試論〜深尾裕造 京大法学会
イギリス法の基礎 新井正男著 文久書林
イギリスの歴史と文学 桜庭信之 大修館書店
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中世英国の封建領土支配について。私には難解でした
英語の表現力の豊かさや面白い英国議会の風習など
革命の経過とレヴェラーズの論文。議会軍の再構成などについて詳しいです
各時代における革命の評価の推移について
16〜17世紀の宗教改革から民主主義誕生に至る論文集
前半、16〜17世紀の英国演劇の衰退に詳しいです
英国革命の思想家ジョン・リルバーンについて
コモンロー批判
わかりやすいコモンロー解説
演劇作家らについての基本的知識について
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英国の風俗史(ファッション、食物他)
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世界の食文化/イギリス 川北稔 農文協
世界たべもの起源事典 岡田哲 東京堂出版
洒落者たちのイギリス史 川北稔 平凡社
エドモントンの陽気な悪魔 エリザベス朝喜劇第2期(3)早稲田大学出版部
西洋服飾史 図説編 丹野郁 東京堂出版
モードの生活文化史〜 古代からバロック マックス・フォン・ベン 河出書房
恐怖の都ロンドン S.ジョーンズ 筑摩書房
罪と監獄のロンドン スティーブ・ジョーンズ 筑摩書房
ロンドンーある都市の伝記 クリストファー・ヒバート 朝日選書
英国ルネサンスの女たち 楠明子 みすず書房
路地裏の大英帝国 角山栄 平凡社
ロンドン塔 出口保夫 中公新書
ロンドン塔 ランドマーク世界史 講談社
テムズ河 その歴史と文化 相原幸一 研究社出版
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英国史総論なので、16世紀の史料としてはイマイチ
なるほど、と思う知らない食べ物の起源
贅沢禁止法をメインにした英国16〜17世紀ファッションお薦めの一冊
シェークスピアよりももっと軽く俗っぽいけれど、愉快な喜劇
図説の詳細もさることながら、日本史と連動しているところが面白いです
ドイツ中心のルネサンスファッション史。わかりやすいのでお薦めの一冊
犯罪と幽霊話について。ロンドン塔の暗い側面なども詳しいです
ジョーンズのロンドンシリーズの一冊
歴史好きはこれを読んでからロンドンに行くべし お薦めの一冊
活き活きした英国ルネサンスの知られざる女性達の伝記 お薦めの一冊
庶民のごく普通の生活について。お薦めの一冊
ロンドン塔の歴史について「まとめ」的読み物
絶版 原典史料からの抜粋が面白い
わかりやすいテムズ川を中心にしたロンドン史 お薦めの一冊
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19世紀のロンドンはどんな匂いがしたのだろう ダニエル・プール 青土社
ヴィクトリア朝の性と結婚〜性をめぐる26の神話〜度会好一 中央新書
結婚・受胎・労働イギリス女性史1500〜1800 メアリー・ブライア編著
エリザベス朝の裏社会 サルガード著
再生産の歴史人類学 アラン・マクファーレン 頚草書房
イギリス美術 高橋裕子 岩波新書
ダービー伯爵の英国史 バグリー著 平凡社
風俗の歴史 フックス著 光文社
シェイクスピア ソネット完訳 中西信太郎 英宝社
サー・トーマス・モア 幻のシェイクスピア作品 河出書房
女の歴史2 中世1〜中世2 デュプイ&ペロー監修 藤原書店
死刑物語 起源と歴史と犠牲者 レーダー著 原書房
図説死の文化史 フリップ・アリエス 日本エディタースクール
英国貴族に出会う旅 津野志摩子 東京書籍
英国の心棒Centerbury and England Culture 聖公会出版
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ルネサンスではありませんが、面白いのでお薦めの一冊
歴史的な結婚観の流れについて面白いのでお薦めの一冊
他書と比較して読むと面白い17世紀論文集 お薦めの一冊
犯罪から見た庶民の生活について お薦めの一冊
16〜17世紀近世の英国婚姻史に非常に詳しい論文集 お薦めの一冊
英国美術入門書
英国史で活躍したスタンリー家の特異な役割について詳細
絶版
戯曲とはひと味違う美しい詩の世界 お薦めの一冊
1980年代に、シェイクスピアの真作と確認された戯曲
中世の産婦人科知識について参考になりそうです
死刑廃止論から見た死刑の歴史
死生観を中心にヨーロッパ史を語る お薦めの一冊
英国大貴族の「今」を語る 癒し系のお薦めの一冊
英国国教会側から見た英国史という貴重な一冊
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軍事関連
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アルマダの戦い M、ルイス 新評論社
世界の戦争6 大航海時代の戦争 樺山紘一 講談社
世界の戦争5 中世と騎士の戦争 木村尚三郎 講談社
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エリザベス朝最大の戦いについて詳細 お薦めの一冊
ドレイクら、私拿捕船の活躍
100年戦争を中心にした戦争史
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